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Food

おしょくじ

ソーセージの春巻き揚げ 1本300円
ソーセージを春巻きの皮でくるんであげたものです。シンプルで飽きのこないおいしさです小腹が空いたときに、スターターにどうぞ。チョリソもあります。
ラムの香草パン粉焼き 1本450円
イギリスではラムが非常に好まれています。マトンに比べて羊特有の臭みがありません。ローズマリーと一緒に焼き、何ともいえない調和を醸し出しています。こちらもスターターにどうぞ。ギネスやトラピストエールによく合います。
ムール貝のホワイトエール蒸し 1,000円
ベルギーの超定番料理です。磯の香りを消すためにふつうはワインや日本酒を使いますが、ビールの国ではやはりビールを使います。当店はビールの店なのでベルギースタイルのビールを使いました。貝殻をトングにして食べると粋です。ひたちのネストホワイトエールとともにカンパイ
フィッシュ&チップス 800円
イギリスに行ったら食べない人はまずいない、イギリス人でも食べない人はまずいない、そんなイギリスを代表する料理です。新聞紙でくるんでもらってビネガーと塩をどばどばかけて指を汚しながら食べるのが基本です。自家製タルタルソースが付いてきます。よなよなエール(正当派イングランドスタイル)やギネスによく合います
チキン&チップス 800円
フィッシュ&チップスの陰に隠れてしいまいがちですが立派なイギリス料理です。ハーブをまぶしたチキンはフィッシュとはまた違った趣を感じさせてくれます。やはりよなよな、ギネスと合います。
ウェルシュ・ラビット 500円
フランスパンの上にチェダーチーズをのせてオーブンで焼き上げました。ウサギだと思ってチーズを食べましょうよ。という「心は錦」的なウェールズ(FIFAランキング82位)家庭料理です。
シュリンプフライ 650円
小粒のエビをパン粉をまぶして揚げました。外はサクサク、中はプリプリ、ソースはタルタル。グッと迫ればムリムリベイビー! ペールエールなどに合います。
ビーフシチュー 1,200円
ブラウンソースをベースに和牛をじっくり煮込みました。ギネスを加えることにより牛肉が柔らかさを増し、独特のコクがでています。野菜と肉と酒が織りなす贅沢な味わいです。ゼヒご賞味下さい。スランチェ!
コッテージパイ 700円
イギリスではパイ生地を使ったもののほかにマッシュポテトをのっけて焼いたものも“パイ”と呼びます。このコッテージパイは後者で伝統的なスタイルです。牛挽肉とジャガイモの絶妙なハーモニー。エイジドエールやトラピストビールなど濃ゆい色のビールと合わせることにより複雑な味わいが楽しめます。
チリビーンズ 700円
本来テキサス料理ですが、ヨーロッパなどでもよく食べられます。辛さを抑えてチーズをトッピング。マイルドな味に仕上げてあります。

サラダ

ほうれん草とベーコンのサラダ 700円
かりかりに焼いたベーコンとサラダ用のほうれん草をあえました。和風のドレッシングがよくあいます。
モッツァレラチーズとトマトとバジルのカプレーゼ 800円
イタリアの食材を使ってトリコローソを表現したサラダです。カプリ島のリアルモッツァレラチーズ(水牛)をつかいました。日本ではなかなか味わうことのできないとろけるような口当たりです。

パスタ

レタスとアンチョビのパスタ 950円
アンチョビの塩味をレタスが優しく受けとめてひとつの方向性を示唆しています。毎日たべてもたべあきない味です。
パンチェッタのトマトソースパスタ 950円
パンチェッタというのは豚肉を塩漬けにしたものです。カニとはまた別のテイストがでてます。
カルボナーラ 950円
パンチェッタを使ったカルボナーラ。 しっかりした味わいです。

リゾット

ゴルゴンゾーラのリゾット 950円
青カビのチーズ“ゴルゴンゾーラ・ピカンテ”をふんだんに使ったリゾットです。少しクセがありますが、いったんハマるとやみつきになります。
ポルチーニ茸とパンチェッタのリゾット 950円
ポルチーニ茸→イタリアのキノコです。パンチェッタ→ぶたにくです。どちらかといえばあっさりとした味わいです。

おつまみ

ジャイアントコーン 300円
ポップコーン 450円
ピスタチオ 400円
フライドポテト 450円
ミックスナッツ 500円
オリーブ 500円
チーズの盛り合わせ 900円
ヨーロッパのナチュラルチーズを盛り合わせで。内容が日によって異なりますのでスタッフまでお問い合わせ下さい。
自家製生チョコレート 500円
いろいろなお酒と生クリームをチョコレートに練り込みました。ブランデー、ウイスキーのお供にどうぞ
リキュール漬けドライフルーツの盛り合わせ 500円
イチジク、ぶどう、イチゴなどをリキュールに漬けました。
野菜スティック 500円
ピクルス 500円